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ダンスの上達・練習方法

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ダンスの振り付けが覚えられない?覚える方法にはコツがある!

ダンススクールのレッスンや、学校の体育祭・文化祭、結婚式の余興など!

ダンスが、学校教育の一環になったり、一般にまで浸透してくるようになった一方で、初心者の方の中には、振り付けが覚えられないと悩んでいる人も増えているよう。

ダンサーはなぜあんなにすぐにダンスを覚えられるの?

今回はそんな、ダンスを始めたときに誰もが最初にぶつかる壁。ダンスを覚えるコツについてお話していきます。

目次

  1. 振り付けを覚えられない原因は?
    1-1. 練習はどのくらい必要?脳が振り付けを覚える期間
    1-2. それぞれのジャンルの基本的なステップはマスターした?
    1-3. 覚えられなくても仕方がないケース
  2. まずは、ダンスの振り付けを覚える基本的な方法と順序を理解しよう
  3. つまずきやすいポイント
    3-1. 次の振り付けが思い出せない
    3-2. そもそも振り付けが間違っているせいでタイミングが遅れている
    3-3. 予備動作の時間を作っていない
    3-4. 視界が邪魔をしているかも?
  4. 振り付けを効率よく覚えるコツ
    4-1. まずは全体の振り付けをぼんやりと覚える
    4-2. 空いた時間にイメトレを
    4-3. 口に出して覚える
  5. まとめ

振り付けを覚えられない理由

練習はどのくらい必要?脳が振り付けを覚える期間

振りを覚えるのは、普段からダンスをやっている人でも、実はなかなか難しいもの。

自分自身も大学から今まで10年ほど、趣味レベルでダンスをやっていますが、久しぶりに結婚式の余興でダンスを踊ることになった時。振り付けを覚えるのにかかった時間は、2時間のレッスン×3ほど。他にも合間合間に個人練習。

これを2週間くらいで詰め込んで覚えました。

例えば、ダンススクールに通っていると、だいたい週に1回のレッスンになるかと思います。ですが、そのくらいの練習量だと、振り付けを覚えるのはなかなか困難なのです。

一方、プロのダンサーやアイドルが、どのくらいで振りを覚えるかといえば、3時間で覚えられるそう!本当に熟練した人になると、このくらいまで振り覚えは良くなっていくようですね。

脳の記憶は薄れていく

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人はものを忘れていく生き物。では、どのくらいのスピードで、記憶は薄れていくのでしょうか?

上の図は、エビングハウスの忘却曲線といいますが、覚えたものを忘れる時間は、

  • 20分後に42%
  • 1日後に67%
  • 1月後に79%

20分後に、42%です。人ってものすごいスピードで忘れていく生き物なんです!だから、勉強でもスポーツでも、とにかく反復練習が大切!と言われるんですね。

自分も、ダンスレッスンの代行などで、たまにダンスの振り付けを教える機会などがあります。

いつも振り付けを覚えてもらうときには、10分で良いから、必ずレッスンをした次の日の朝に、振り付けを1通り踊ること!と言います。学校に行く前に、仕事に行く前に、少しでも練習をしておくと、覚えは格段に違ってくるんです。

そして、記憶は復習をするたびに定着し、忘れづらくなっていきます。おススメの復習タイミングはこんな感じ。

  1. レッスン中にイメージをつかむ。全体の流れを覚える。
  2. 次の日の朝、必ず1回通す。
  3. 2日以内に1回通す。
  4. 週に1度は反復練習をする。

人より覚えが悪いな…と感じる人は、レッスンから帰った夜も、もう一度だけ振りを一通り反復練習しましょう。

「一回通す」と書いてある日は、反復練習でなくて構いません。一回通せればOKです!スピードはゆっくりでも大丈夫。とにかく、教わった振り付けが、一回ちゃんと途切れず思い出せることが大切です。

もう一度言いますが、スピードは関係ありません。できなければ、スピードを落としましょう!1度通せればOKです。脳の記憶に思い出させること。それが大切なんですね。

一方、週に一度の反復練習は、動きを体に刷り込ませるために行います。脳が記憶を呼び起こす練習と、呼び起こした記憶通りに体を動かす練習を分けると、効率よく振り付けを覚えられるというわけ。騙されたと思って、一度実践してみてくださいね。

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それぞれのジャンルの基本的なステップはマスターした?

ダンスにはジャンルがあり、それぞれのジャンルに基本となるステップがあります。

基本的なステップが身についている人とそうでない人では、言葉で振り付けを記憶することができるか否か、という、明確な違いがあります。

ダンスは基本的なステップと、その応用で成り立つもの。基本動作の名前を知っている人は、

  1. トゥエル×4
  2. スクービードゥ
  3. チャールストン

というように、言葉で振りを記憶することができます。次はこんな感じの振り!というイメージだけでなく、言葉でも振り付けをつないでいく。そうすると、覚えは確実に良くなっていくんですね。

そんなの難しくて覚えられないよ!という人は、技の名前でなくても、自分なりの言葉で表現して置き換えてみてください。この辺りは後半でも詳しく解説していきますね。

覚えられなくても仕方がないケース

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ダンススクールの初級は初級ではないし過ぎる振り付け

ダンスは、自分に合ったレベルで始めることがとても大切です。それは、始めたばかりの頃は、自分の踊っているダンスが簡単な振り付けなのか、難しい振り付けなのかがわからないから。

最初から、難しい振り付けをやっていることに気づかずに、「あぁ、ダンスってこんなに難しいんだ…自分には無理だ。」なんて挫折してしまった人も、中にはいるのではないでしょうか。

ダンススクールに通っている方は、この点、特に混乱するかもしれません。未経験者の方は、スクールでクラスを選ぶ時、初級者クラスを選ぶと思います。

ですが、ダンススクールで言う所の初級クラスというのは、スクールによってレベルが全然異なります。同じ初級クラスといっても、未経験者から見た初級クラスで設定しているスクールもあれば、ダンス経験者から見た初級クラスで設定しているところもある。

もしも、ダンススクールのレッスンの振り付けが覚えられないのであれば、もしかすると、選んだクラスのレベルが高すぎるのかもしれません。

スクールのレベルで悩んでいるのであれば以下の点に注意します。

  • 初級クラスでなく入門クラスを選ぶ
  • リズムトレーニングクラスがあるか調べる

初級クラスは、ダンススクールによっては本当にレベルが高いところがあります。それより低いクラスに入門クラスというものがあるので探してみましょう。

スクールによって名前が変わることもありますが、基本的には入門クラス、または、さらにわかりやすく、超入門クラス、とか、未経験者クラス、といったレベルでクラス分けをしているところもあります。

リズムトレーニングクラスとは、特にジャンルを決めずに、まずはダンスのリズム取りから学ぶクラスです。このリズムトレーニングが、一番の基礎です。

入門クラスとか、未経験者クラスよりも基礎の、本当にリズムに乗って体を動かす練習をするクラスですね。初心者も受け入れているスクールでは、このリズムトレーニングというクラスを設置しているところがかなりあります。

>>【東京都内】初心者におすすめのダンススクールランキング!

振り付けと曲調があっていない

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同じフリでも、単調なリズムの曲ほど、振り付けを覚えるのは難しい。これは、曲調と振り付けがなかなか結び付かないため。

また、リズムを外れた振り付けがある場合も、初心者が踊るには適さない。むしろ経験者でも苦戦するレベルです。この場合は、覚えられないのを攻めるほうがナンセンス。

ダンスは基本的に、曲でなく、ビートが基本的なリズムになってきます。どういうことかと言えば、ボーカルの歌うメロディーではなく、裏にある、ドラム、パーカッションの音がメインになる、ということ。

振り付けを覚えるときには、メロディーに合わせてリズムをとっているのか、ドラム、パーカッションなどのビートでリズムをとっているのかを、分ける必要があります。

このあたりの覚え方は少し難しい…、なので、ピンとこない方はスルーしてOKです。後半の覚え方のコツの部分で克服していきましょう。ただ、この、音楽やビートに合わせて踊れるようになってくると、音と体がシンクロして、とても楽しく踊れるようになってきます。これは忘れないでくださいね?

まずは、ダンスの振り付けを覚える基本的な方法と順序を理解しよう

ダンススクールに行くと、レッスンの構成は大抵決まっています。

  1. 今回のレッスンのテーマとなる基本動作・技を1つ2つ教える
  2. 基本動作・技を反復練習する
  3. 基本動作・技の応用に触れる
  4. 基本動作・技を取り入れた振り付け(30秒程度)を教える
  5. 振り付けをカウントで踊る
  6. 振り付けを曲で踊る

という流れです。

そして、ダンスを教えるポイントはこんな感じ。

  • まず、足の動きから覚え、それに合わせて上半身を振り付ける
  • 振りを1部、2部、3部というように分割し、各部の振りを1つずつ練習する
  • 1つの部について、さらに細かく振りの説明をし、基本動作を使っている箇所をわかるようにする

自分一人で振り付けを覚えようとする場合は、どれが基本動作なのかわからないと思いますが、基本的な流れは一緒です。

つまずきやすいポイント

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いつも同じところでつまずいてしまう人には、いくつかのパターンがあります。

  • 次の振り付けが思い出せない
  • そもそも振り付けが間違っているせいでタイミングが遅れている
  • 予備動作の時間を作っていない
  • 視界が邪魔をしているかも?

次の振り付けが思い出せない

次の振り付けが思い出せない場合は、振り付けを細かく区切り過ぎていることがあります。

8カウント×8小節の振り付けがあったとして、これを1小節ごとに区切れば、8コを覚えなければいけないことになります。

振り付けの区切りを広くして、つまずくパートまでを一区切りにして覚えてしまいましょう。そんなに長く覚えられないよ…という方は、後半の、「振り付けを覚えるコツ」をヒントにしてみてください。

そもそも振り付けが間違っているせいでタイミングが遅れている

タイミングが遅れてしまう場合は、そもそも振り付けに入るタイミングが間違っている、余計な動作が入ってしまっている場合があります。その場合、自分ではできているつもりになっていることが多く、なぜ振りが遅れるのか、ただ単に自分が運動神経が悪いからなのか…なんて思いがち。

ビデオに撮ってみる 動画にとって自分の姿を確認することは、もともとダンスのクオリティを高めるうえでとても大切なことなのですが、今回大事なのは、正しい動きを覚えるのではなく、他の人との違うところを見つけること。

特に、どのタイミングで人とずれているのかを、よく見て研究してください。あれ、右足を出すタイミングが他の人と違う…?両足着地じゃなくて、片足ずつ着地してる?細かいところから、ボタンのかけ間違いのように振りがずれてしまうのはよくあること。ズレ始めの、最初の原因を特定しましょう。

予備動作の時間を作っていない

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人間は、コンピューターと違って、あるポーズからあるポーズへ、一瞬で切り替わることはできません。その2つの動きをつなぐ動作がかならずあるんですね。これを予備動作と言いますが、ダンスではこの予備動作が恐ろしく重要です。ダンスのうまい人は、この予備動作がうまい人といっても過言ではないでしょう。

ボクシングでもパンチをする前は、腕を引いて振りかぶりますよね?アレが、ダンスではすべての動きにあるのです。なので、いきなり思い描いたポーズを、音に合わせてバンっと決めることは、不可能。かならず、予備動作をする分、動き出しを早くしなければいけないのです。

振り付けの区切りの最後には、次の振り付けへの予備動作まで含めて終わりましょう。最初は慣れないかもしれませんが、意識することで少しずつ、次の振り付けにスムーズに移行することができるようになっていきます。次の振り付けに入る準備までが一区切りです。

視界が邪魔をしているかも?

振り付けで陥りやすい罠の一つに、視界、というものがあります。ダンスを踊るときに下を向きながら踊ってしまうダンサーは結構多いのですが、無意識に、自分の体の動きを視野で確認していたりするんですね。

それに慣れてしまうと、自分のステップも、目で確認しながらでないと怖くて踊れなくなってしまう。他にも、みんなで踊っていると、その振り付けが無意識に視野に入るので、それを頼りに踊ってしまっていることもあります。

視界っていうのは結構影響が大きくて、練習する場所を変えただけでも、振り付けやフォーメーションがぶれたりもするんですよね。

振り付けで気を付けたいのは、横を向いたり後ろを向いたりするときに、視界が変わるんだ!というイメージを持つこと。これは本当に無意識に遅れてしまう原因になっている場合が多く、インストラクターの人でも、なぜ振りが遅れるのか気づけない部分の一つです。

視界のイメージまで、振り付けに入れてしまいましょう。この振りの時は、こういう視界になる!とイメージします。むしろ、視界は、ワンテンポ早く意識することで、振りに入るスピードが大きく改善することはあります。最初は怖いかもしれませんが、失敗してもいいんです。

それより思いっきり踊ること。ダンスは、大勢の心にぼんやりと残るより、誰か1人のこころに突き刺さるダンスができればいい。それは振り付けよりも、もっと心、感情、一生懸命さからにじみ出てくる表情だったりするものです。

振り付けを効率よく覚えるコツ

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順序、基本を踏まえて、振り付けを覚えるコツを勉強していきましょう。

まずは全体の振り付けをぼんやりと覚える

ダンスについていくために、大切なのは、予備動作であることをお話ししました。ですが、振り付けを細かく区切って、その一つ一つを習得しようとすると、なかなかそこまで気が回りません。なので初めは、「スキップしてからしゃがんでジャンプ!2歩下がって右ジャブ左ジャブ!」というように、ざっくりとした流れをイメージします。

足の振り付けは間違えないようにしましょう。そして、それらの振り付けを、予備動作込みで覚えます。

「スキップしてからしゃがんでジャンプ!(次下がるよー!)2歩下がって右ジャブ左ジャブ!」というように、次の振りに接続する合いの手を入れます。

重要なのは、間違えても途中で振りをやめないこと。間違えても元の振りに戻ってこれることも、ダンスでは大切な要素だからです。一度振りが飛ぶとなかなか戻ってこれない人は、この部分を特に意識しましょう。また、曲の特徴的な部分と振り付けを紐づけるのも、大切な方法の一つです。

空いた時間にイメトレを

頭で描けないことは、実現することは難しい。「体が覚えている」っていう感覚はありますが、それはもうダンスが日常っていうくらいでないとなかなか難しいものです。周りに同じ振り付けを踊っている人がいて、その人を見ながら踊れる状況であれば踊れるかもしれませんが、それでは振り付けを覚えたことにはなりません。

一人で踊れて初めて振り付けを覚えられたということ。そのステップの一番最初は、頭の中で振り付けを完結できること。そして、それを具現化することが、正しい流れになります。

空いた時間に、課題の曲を聴きまくり、踊れている自分をイメージしましょう。

もちろん、これだけでは踊れるようにはなりません。実際に体を動かしてみて、体が動いてくれるようになるまでが、振りを覚える過程で最もツラいところです。これは、反復練習しかありません。ですが、頭の中で踊れるようになることが第一ステップ。これは時間わ場所を選ばずできますから、振りが入ったら必ず第一にやらなくてはいけないことですね。

口に出して覚える

これは、うまいダンサーや、インストラクターの人がよく、自分自身が覚えるとき、もしくは、人に教えるときにも使っている方法です。

ダンスを覚えるのは難しくても、カラオケとか、好きな音楽なら覚えられますね?まずは言葉で覚えてみるということ。振り付けに、イメージに合った言葉をつけて覚えます。例えばこんな動画

これに音をあてると、

  1. 「右ジャンプ キメ まーわーしーて」
  2. 「引ーく 引ーく」
  3. 「まーえ うしろ」
  4. 「交差 回って ちゃーくーち」
  5. 「キック 引いて 123」
  6. 「キック 引いて 123」
  7. 「みーぎ ひーだーり」
  8. 「1 2 3 4」

って具合に覚えていきます。ちょっと恥ずかしいですけど笑

後半部分は、基本ステップを使っているので、ステップ名に置き換えることもできます。

  • 「キック 引いて 123」→「キック 引いて スリーステップ」
  • 「みーぎ ひーだーり」→「パドブレ パドブレ」
  • 「1 2 3 4」→「ボーッークース」

みたいな感じですね。

難しい振り付けの場合は、次の振りに入るための予備動作も言葉にしていきます。

  1. 「右ジャンプ キメ まーわーしーて」
  2. 「引ーく 引ーく(前行くよ!)」
  3. 「まーえ うしろ(ためる!)」
  4. 「交差 回って ちゃーくーち(左向いて)」
  5. 「キック 引いて 123(右向いて)」
  6. 「キック 引いて 123(次パドブレ)」
  7. 「みーぎ ひーだーり(最後ボックス!)」
  8. 「1 2 3 4」

(カッコ)内が予備動作、次にこの動き行くよ!を表す掛け声です。スクールのレッスンだと、この、次何やるよ!の掛け声をインストラクターの先生が声に出して言ってくれますが、自分でやるときは、このように言葉にして、ぶつぶつつぶやきながら練習します。

下の動画は、振り付けをうまく小さい言葉でまとめているのと、次の振りを事前にお知らせしてくれています。この次の振りのお知らせを、自分の言葉で唱えることが大切なんですね。

まとめ

基本動作を正しい姿勢で行えることが大切!といっても、振りについていけないと楽しくないですよね。

今回の内容を全部やろうと思っても難しいはず。2つくらい、ピンときたものをピックアップして実践してみましょう!今回、振りを覚えるヒントはすべて詰め込んだつもりです。

その2つがダメだったら、他の方法を試してみる。大丈夫、できるようになりますよ!努力は必要ですが、あせらずに。最初の壁は確かに高く見えますが、一度超えてしまえば、ダンスはとても楽しくなってきます。

振り付けは、徐々に「振り入れ」へと変わっていきます。振り入れ、つまり、体に入っていく。振りが体に入ると、ダンスに自分の表現をプラスできるようになっていくんです。これがダンスの醍醐味!

ここまでは、ぜひ頑張ってみてほしい…みんな最初は同じところで悩んできた。だから本気でやれば、きっとたどり着けるはず!

ダンスが好きなら諦めないで。みんなで振り付けを踊り切った、爽快感と達成感は、何物にも代えがたいものですよ。

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